グァバ葉(学名 シジュウム グァバ)の原産地は熱帯アメリカで、昔スペイン人によって、世界の熱帯各地に広められ、日本でも沖縄、鹿児島地方の一部にて栽培されています。学名をシジュウム グァバといい、その葉を焙煎したものをグァバ茶として、愛飲されております。